スタッフ紹介

■ 営業
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俺がやる
自らが主体的に動き、計画の中心・客先担当者としてチームの歯車を動かしていく。「俺がやる」と決意し、目標達成に向け、ぶつかりあいながらでも前進していく事で歯車が動き出す。私たちの仕事は主体性と情熱で動かしていく、やりがいのある仕事です。

プレッシャーが楽しさに変わる
入社して3ヶ月、大手企業へのプレゼンテーションを任された事がありました。当時の私からすれば「えぇっ!あの○○会社にプレゼンテーション!?」と驚きと不安でいっぱいだったことをよく覚えています。それと同時に、どこかワクワクしている自分、こんな立派な仕事が出来るという嬉しさに感動している自分がいました。今では、プレッシャーが大きい案件ほど楽しいと思える自分になったことに感謝です。かといって小さな案件に手を抜く訳ではありませんけどね(笑)

顧客満足度の永続
ウィリーの仕事はシステム会社といえども、営業としては客先に出向き打ち合わせや納品、お客様と食事をする機会が多くあります。どんな時でも全力でヒアリングを行う、お客様と全力で関わりあう、その約束や思いと真剣に向き合う、この積み重ねによって信頼獲得に繋げていく事が顧客満足度を高め、守り続けられる一つなのです。





■ システムエンジニア
システムエンジニア01

システムエンジニア02
プログラミングとの出会いから19年
学生時代に、情報の授業でプログラムを作成している時のワクワク感が堪らなく好きでした。そんなワクワク感をもっと味わいたいと思い、プログラムを学び続け、ウィリーに入社しました。悩む時もありますが、新しいテクノロジーが出てきて興味が尽きません。今でもワクワクが止まらない日常を過ごしています。

仲間と共に
入社のきっかけは一枚の求人広告でした。求人内容にはプログラム経験者と書いてあり、私は学校で勉強した自分の実力がどこまで通じるか試してみたいと思い面接を受けました。素人に毛が生えた程度の私を、根気よく育てて頂いた会社と仲間に大変感謝しています。これからも皆で成長し続ける会社にしていきます。

想いを形に

まず最初はソフトウェアのサポートから入ります。製造業の知識がないと、お客様の要望が理解できないからです。お客様の要望を理解するには、お客様の業務に携わることが一番早く理解できます。お客様に使用して頂く姿をイメージしながらソフトウェアを作成すると、そのソフトウェアの中に思いやりが生まれるのです。





■ デザイナー
デザイナー01

デザイナー02

新しいことにチャレンジする環境
ウィリーに入社するまでは、制作会社・看板屋と紙などのアナログベースの仕事に携わってきました。当社ではウェブサイト制作を主に、自社のブランディングをはじめ、お客様の会社の業務を様々な人に知ってもらうためのツールを制作しています。当社では新しいことにチャレンジする環境があり、なかなか思うようにいかないこともありますが、結果として振り返るとすべて良い経験になっていたと実感します。

お客様の想いをカタチに
当社に入社してから、まずお客様の業務を知り、それを形にしていくことを学びました。特に、ウェブサイトが形になり、それをお客様に喜んで頂けることが私にとっても喜びとなっています。

共に成長していく企業体系
当社の育成方針に「全員が責任者の意識を持って目的と価値観を共有し、主体的な行動をします」というものがありますが、一人ひとりが自立し、また励まし合える環境にあることも当社の強みです。





■ 広報・総務
業務担当01
業務担当02
やりたいことに挑戦
私はパソコンの仕事に興味があったものの、学校で少し習った程度の知識しかなく、私に出来るのか不安でした。しかしウィリーに入社し、一から教えて頂いたおかげで、「出来ない」が「出来る」になりました。成長が目に見える分、毎日がより新鮮で、新しい気付きがある会社です。

何事にも全力投球
全力でやり、全力で楽しむ。私たちの仕事はルーチンワークではありません。日々、新しいことの発見です。時には難しい案件にぶつかることもありますが、そこから逃げずに全力で向き合う。その熱意がお客様に伝わり、喜びに変わります。全力投球するのは仕事だけに限らず、社内イベントも同じです。何事も全力でやる事が大事です。

「感謝」の心
ウィリーでは「感謝」を大切にしています。お客様はもちろん、一緒に働く仲間や自分の周りの全ての人に対して、感謝する心を忘れてはいけません。仕事は嫌々ではなく、「ありがとう」から成長に繋がるのです。





■ 人事・総務
採用担当01
採用担当02


「これも何かの縁」幼い頃から聞いてきた、父の言葉です。今私が「ここ」に居るのは、今まで関わってきた方々と自分がその都度選択してきた軌跡だと感じています。

言いたいことが言える環境
私たちは「人として」「社会人として」を大切にしています。人にはそれぞれ家族があり、友達があるように、「ウィリー」という家庭がより居心地がよいよう、上司にも部下にも言いたい事「自分の考え」を言える環境になっていると感じます。本気で考えて提案してもらえば「即採用」もします。とにかくやってみよう。やってみてダメであれば、また良い方法を考えようというスタンスです。

やりがいを見つける
何故、仕事をするのか?生活のため、裕福な暮らしをしいたいから、将来のため、人それぞれです。人の一生は有限。どうせ仕事をするなら、自分を評価してくれる会社につきたい。ウィリーの給料体制は目標に対する達成度(成果)を基本としています。学生時代は、プロセス重視してもらえることはありましたが、社会に出たら成果ありき。成果を出してこそ、「給料上げてください!」と言えるわけです。ウィリーでは、案外簡単にやりがいは見つかると感じます。


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