スタッフ紹介

■ ソフトウェア事業部 部長
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やった分だけ力が付く
日々の開発・納品・サポートのそれぞれの分野において、仕事をするなかで新しい発見があり、プロジェクト毎に成長を実感でき、成果に繋がります。お客様に喜んで頂いた際には達成感に満ち溢れます。

仲間との連携
毎月勉強会を開き、「一人ひとりの技術力アップ」と部署間の交流を図っています。理想は全部の業務をこなせることですが、第一の目標として他部署と連携して全体的なボトムアップを行っていきます。

グローバルなものの見方
海外メーカーとの繋がりにより、視野を広く見ることができ、世界の技術に触れることができるため、新しい技術を体感でき、それを力にできることが楽しいです。





■ カスタマーサポート 主任
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新しい自分に気付く
私は入社するまで、人前で話すことが苦手でした。ですが、デモンストレーションや講習などで人前で話す機会が増え、苦手だったことが、いつしか「楽しい」になりました。自分が何に向いているのか、何が好きなのか。挑戦することで新しい自分に気付くこともあるのです。

成長に気付く瞬間
誰しも入社したての頃は、お客様からの問い合わせにすぐ答えられないことがありますが、分からないことは勉強して知識に変える。その行動こそが成長に繋がり、自信になります。

お客様からのありがとう
ソフトウェアの導入では数ヶ月間、お客様と打ち合わせを行い、より最適な稼働方法のご提案とサポートをします。本稼働後にお客様から「導入して良かった、ありがとう」と言って頂けることが、何よりも嬉しくパワーになります。





カスタマーサポート
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いつまでも成長し続けられる
私にサポート業務ができるのか、とても心配でしたが、社内勉強会や日々のお客様とのやり取りを積み重ねることで、社長の考え方や先輩方の知識を少しずつ吸収でき、日々成長し続けることができます。

チームプレーでより良いものへ
お客様からの難しい問い合わせに対して、一人では解決できないことも、チームとして色々な視点からものを見ることで、お客様により良い提案ができた時、とてもやりがいを感じます。

苦手なことへの挑戦
相手に言葉で伝えることで苦労することがありますが、お客様との信頼関係が目に見えた時、自分が成長できた喜びを感じることができます。





■ デザイン/広報
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知識がどんどん増えていく
ウィリーではブランディングを軸に販売促進グッズの作成や、新社屋の看板デザインなど多岐に渡る仕事をさせていただいています。いままでそのような業務を経験したことはなく、すべてが手探りで右も左も分からない状態で進んでいくのですが、実際業務をこなしていく中でそういったものをどのように作り出していくのか少しずつ分かってきたり、先輩のアドバイスや業者さんとのやり取りで気付かされることも多く、今まで知らなかった知識や経験が、毎日どんどん増えていっています。

形になった時の嬉しさ
入社して1ヶ月ほどで当社商品の新しいカタログ制作を任されたのですが、まだまだ商品知識も浅く「本当に私に作り上げることができるのか・・・」と不安になったことを覚えています。しかし、周りの先輩方のサポートを受け何とか完成し、実際に印刷されて手元に届いた時はとても嬉しかったです。

ブラッシュアップ
「更に磨きをかける・上達する」「現状の状態よりももっと良い状態にすること」というような意味を持つ言葉ですが、社内では頻繁に使われる言葉です。仕事の内容に対してもそうですし、自分の考えや想いについてもこのブラッシュアップは当てはまります。成長し続けることは大変な時もありますが、ウィリーでは常に成長できる環境があり、一人ひとりが自立していける会社であると感じます。





■ 総務
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やりたいことができる環境
私たちの仕事は、決まりきった仕事をするだけではなく、どうやったらお客様の役に立つモノが作れるか?を常に最新の技術でもって「提供する側」になります。自分自身で見たもの感じたものでこれが良い!!と思えることは、どんどん挑戦できる場を与えてくれます。失敗はつきものですが【成功するまであきらめずに続けたらいい】そんなスタンスの会社です。

人生一度きり
日本人の幸福度は世界54位だそうです。これから幸せになりたいと感じている人が多いってことですよね?私は総務・人事を担当して十数年経ちますが、幸せになりたいって思っている子がほとんどなのに、何もしない子も多いことに気づかされます。私たちは、それこそが一番勿体ないと思います。人生一回きりです。当社で働く人、関わってくれた取引先関連の方々も皆幸せになれるために、どうしたらよいかをいつも考えて、日々社内体制を変化させています。

一期一会
幼い頃から、人と話すのは得意ではありませんでした。その性格をどうにかしたいと思って、この会社では様々な経験をさせていただいています。その中で一番感じているのは、人との出会いを大切にしていくことです。AIの技術は進歩し、人間でなくてもいいこともあるでしょう。だからこそ、一人ひとりとの出会いを大切にして、その「時間」をお互い大切にし、最善を尽くしたいと考えています。


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